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サイエンスせんと何研究しとんねん!というツッコミは気にせず、『亀梨和也』を日々研究中デス☆アメリカに来たって、しつこく研究中。

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The show must go on - Life goes on -

"The show must go on"
(何が起ころうとも役者は最後まで)ショーを続けなければならない。

光一さんの大切にしている有名な言葉。
そして、

"Life goes on"
(何が起ころうとも)人生は続く。




こんにちは。うにょです。ご無沙汰しております。
久しぶりにやってきて、こんな記事を書くことになるとは。思いもよりませんでした。
このブログは、私がかめちゃんを好きになってから、KAT-TUNを好きになってから、ずっと大切にしてきた場所。
ここに少しだけ(いや、かなりがっつりだな)、今の想いを、綴らせてもらおうと思います。

以下、つづきから。


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驚きました。
ツイの方には色々書いてましたが、実は、今年の6月から、かねてよりの目標を叶え、アメリカにて、研究生活をスタートさせていました。遠く離れても、今の世の中、ネットで簡単に繋がれる世界。単身、アメリカに移住して、慣れない中でも、日本からのKAT-TUNから発せられるメッセージに励まされつつ、元気で毎日を過ごしていました。

時差の関係で、こちらの朝7時、目覚めて最初に見た友達からのLINE。私が寝ている間に日本では大変なことが起こっていました。ちょうど日本はリーガルハイの真っただ中。すぐに友達に電話して、それから、メンバーからのメールを読み、
「はぁ?はぁ?えーーー??なに?これ?」
出てくる言葉はそればかり。これから始まるかめちゃんたちのドラマにわくわくしながら、いつものように眠ったはずだったのに。

本当に、ショックでした。
何で?何で??最後の一人になってもKAT-TUNでいる、と言い続けていてくれたのは、聖じゃなかったの?
色々なことが起こり、私たちがしんどかった時、同じように私たちの心に寄り添っていてくれたのは、他でもない、聖だった。重いくらいの愛情で、私達ファンを大切にしてくれた、「俺の職業は”アイドル”です」と言っていた聖がいなくなる。私は亀ファンではありますが、かめちゃんがいるからKAT-TUNが好きなんじゃない、KAT-TUNはただの入れ物ではなく、KAT-TUNが好きで、その中にいるかめちゃんが好きで、いわゆる、「箱推し」ってやつで。

KAT-TUNをデビュー前から見てきた人間として、この、“三歩進んで二歩下がる”グループに、ただ楽しく応援したいだけなのに、なんでKAT-TUNは、KAT-TUNファンは、幸せになろうとすると、見えない何かに引き戻されるんだろう?と、常に苦しい想いを抱いてきたし、でも、それも、CHAINツアーが終わり、これであとは大きくなるだけ、前へ進むだけ、と、やっと安心して応援できるようになったと思っていたのに。

発表以降、ネットに張り付き、逐一動きを見守ってきました。
ニュースで、「契約解除」と報道されるたび、聖のコメントが紹介されるたび、かめちゃんが立派に今の想いを伝えてくれる度、何か言いようのない違和感と虚無感を覚えていて。
それは、なぜかというと、聖の私達への気持ちは?聖の想いが見えてこないから。今までハイフンの事を一番に考えて、大切にしてきてくれた聖が、私達になんのメッセージもないなんて。そして、こうなる前に、私達ファンの顔が浮かんで、何とか改めてくれる、ということにならなかったのか。今まで聖が発してくれていた言葉は、うそだったの?
もちろん、本当の理由は分かりません。でも、もし報道された通りだとしたら、それと、KAT-TUNでいるということを天秤にかけたときに、私達ファンは、聖の中で負けてしまったのか、と。
悔しくて、悲しくて。

そのこととは別でもう一つ、私が何より大切にしている、ライブ、次のライブ、その中に聖がいない、イコール、それは、私にとって、過去も未来も同時に失うということでした。これまでリリースした曲、パフォーマンスの中で、聖の比重が大きすぎた。ラップのなくなったKAT-TUNの曲は、どうやって歌うの?そして、次のライブオープニング、そろって出てくる人数が4人になることが、全く想像できない。とにかく、これまでの、命はねーからな、も、ずっとKAT-TUNでいる、も、約束、も、もう見られない、叶えられない、感じられない、そのことへの絶望と恐怖。とにかく信じられない気持で。CHAINツアーの事を考えては涙、次のライブの事を考えては涙、でした。

シューイチでゆちがスタジオでコメントしてくれるまで、それまでのかめちゃんやみんなのメッセージに、前を向こう!と、励まされたものの、ずっともやもやしたままでした。
でも、ゆちから、どうにかならないか、とがんばってみようとしてくれたこと、私達と同じように怒ってくれてたこと、私達の気持を感じて、それに応えてくれたこと、それを聞いたら、やっと少しすっとしました。
「抜けた穴を埋めることはできない」
そう認めることで、もう私は4人のKAT-TUNを、受け入れるしかないんだと覚悟ができました。そして、みんなのメッセージがすっと入って来ました。
かめちゃんの真摯な受け答えや、どうしてもドラマの番宣の前に自分の言葉でメッセージを伝えるために全ての番組で時間を取ってほしいと希望してくれたこと、そして、しんどい状況の中で立派に伝えてくれたこと、自分達は本当に大切にされていると感じました。
(だからこそ、(今はまだそういう状況じゃないんだろうけど)聖から何も聞こえてこないことが悔しかったんだろうな)
シューイチに出てきた4人は、私にはすっごくやつれたように見えたけど、その中に彼らの覚悟が見えて、心強かった。じゅんのの、
「KAT-TUNの名のもとに活動して、KAT-TUNを愛していただけるように頑張る」
という言葉が、胸に刺さりました。
じゅんのの存在に癒されることを知りました。
たちゃんが支えてくれることを知りました。
ゆちが私達の心に寄り添ってくれることを知りました。
そして、かめちゃんが、いる。
私達は大丈夫、KAT-TUNは大丈夫。そう信じて、ついていく。今までもこれからも、一生ファンであり続けます。
ただ、どーしても、ゆちのコメントの途中でBGMと相まって必ず涙がこぼれちゃうんですけどね、まだ。

カウコンが発表されて、今、私の心は揺れています。
帰りたい。4人のスタート、苦しくても、見届けるしかない、と分かっているから。
でも、実験の都合もあるし、年末年始のチケットは決して安くはない。
そして、自分が留学を決めた時、この1年は日本に帰国せず、こちらでがんばる、と決めてやってきたので、帰ることをためらっています。
でも、それでも、どこにいても、KAT-TUNを想う気持ちは変わりません。
だから、後悔ないように、決めたいと思ってます。


これを書き上げるまで、4時間以上かかりました。
うまくまとまらない文章で本当にごめんなさい。


私が好きだった、写真です。デビュー7周年を記念して作りました。
Chain_201310141751350cf.jpg


次会う時は笑顔で。
前を向いて。

I'm always with you...

We are KAT-TUN!!
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[ 2013/10/14 18:28 ] KAT-TUN KAT-TUN (その他) | TB(-) | CM(0)
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unyo

Author:unyo
関西在住、不良研究者、unyo(うにょ)といいます(^-^)

研究者だって、
おしゃれもすれば、恋もする、
ジャニーズにだってハマる(笑)
ということで、研究対象を「亀梨和也」にして日々研究中。

「なんで亀梨和也?」という命題に答えは見いだせず。
いつか解明できる日が来るのでしょーか。

長いばっかりで大したことは書いてませんが、よろしければごゆっくりどーぞ(^-^)
KAT-TUN大好き、ジャニーズ大好きな方、ぜひぜひお友達になってくれませんか?
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